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新しい絵本を借りてきました。

今まではゆうちゃんに「ハロウィン」について、知ってもらうために、ハロウィン関係の本をたくさん借りてきました。





今回は時期を先取りして、クリスマスについての事を知ってもらうために、図書館の司書さんとママにチョイスをお願いして借りました。





中にはクリスマスとは関係ない本もありますが(笑)





クリスマスのふしぎな はこ






アンパンマンとメリークリスマス!






バーバパパのプレゼント





おおかみと七匹のこやぎ





少年の木





の合計5冊です。





本当は、ハーメルンの笛吹男の話も借りたのですが、4歳向けではない事と、かなりの長文なので、ゆうちゃんが読んでいて飽きてしまいそうなので、それは読ませない事にしました。






クリスマスのこと、どういうイベントなのかがわかってくれれば、読み聞かせをする甲斐があります。






本の感想(「ぼくはねんちょうさん」)

先日借りた10冊の本の一つがこの本です。




内容は、幼稚園の年長さんを持つパパママも思わず納得するようなあるある話です。



「大人って子どもに注意するくせに嫌いなものをのこしている」



とか、



「どっちの女の子も好きだけと、どっちも好きで、近くにいるとついついブランコを立ちこぎしたくなる」



などのお話を読んで、私自身も心の中で「そうそう。そんなこともあった」



と思ってしまうことが多かったです。



子どもも大人も楽しく読める本でした(^_^)


本の感想(「ハロウィーンのひみつ」)

この本はハロウィーンについて、子どもに分かり易く教えてくれる作りのお話です。



二人の魔法使いの姉妹とそのお友達たちがハロウィーンの準備をしている時に事件は起きます。



そこから先はネタバレになってしまうので、止めておきますが、物語の中で「ハロウィーンについての起源」も紹介されていますので、子どもにも教えやすいと思います。



ゆうちゃんもハロウィーンについて何となくわかってくれたと思います。



初めて家での行事で、今年から初めてみたいと思います(^_^)



今日の借りてきた本(読み聞かせ用)

今日はゆうちゃんの読み聞かせ用の本を借りてきました。




アンパンマン まじょのくにへ(紙芝居)


かたあしのひよこ

くいーるはもうどう犬になった


せーのジャンプ!


よるのとしょかん


かっぱのかっぺいとおおきなきゅうり


トリックオアトリート


ハロウィーンのひみつ


いきをふーっ


じしんのえほん


の計10冊です。紙芝居も一冊にカウントしました(笑)



それぞれの内容につきましては後日にブログにアップしたいと思います。



とりあえずは、これだけ本があればゆうちゃんも当分飽きないだろうな(^_^)



追記 5冊目あたりで寝落ちしました。ハロウィンはどういうお祭りでどういう由来か、盲導犬って何だろう、ということが4歳児に少しわかってくれれば良いのですが…。

でも一番気に入っていたのはアンパンマンの紙芝居でした(笑)



絵本の読み聞かせをする意味

私自身は小さい頃、あまり本が好きではなく、砂場遊びやねんど、ブロックなどで遊ぶのが好きでした。



「だから文章書くのが下手くそなのかな」と大人になってから後悔しています(笑)



本嫌いだったので、ゆうちゃん向けにどういう本が良いんだろうとさんざん迷って、口コミを調べたり、実際に手に取って見たりして決めました。



その時期ごとのイベント、最近ではハロウィンについてなどの本もどういう事をするのか分かってくれるのかなと思い借りてきました。



あとは、個人的な考えですが、子どもにとっての「死生観」といいますか、「生きるってどういうことだろう」とか「死ぬってどういう事なんだろう」。「(生き物が)生まれるってどういう事なんだろう」という事を小さいながら感じてほしいという事が本を借りる上で、選ぶ重要なポイントだと考えています。



まだ4歳になったばかりなので、大人のように理解したり、人によっては「そういう考え方を植え付けるのはまだ早い!!」とお叱りを受けるかもしれませんが、私は小さいうちだからこそ記憶の深いところへ残っていてほしいと思います。



ゆうちゃんがいつか大人になって、人生で困った時など、それを自分で乗り越えるために基本的な考え方などの一助になるのかもと、読み聞かせをしていて思います。だから私は読み聞かせを重要な時間だと考えています。


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